スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨

学校では教えてくれないこと

さて、先日亡くなったおばあちゃんのお葬式ですが
お正月で大変混み合っているため
7日に亡くなったのに、16日お通夜・17日告別式となりました。
随分間が空いてしまうけれど、空いていないのではしょうがないですからね。。

今は葬儀屋さんでご遺体を預かってくれています。
そこへお線香をあげにいきました。ついでに打ち合わせにも参加させてもらいました。

まず、葬儀屋さんに仲介してもらうというシステムを始めて知った私。

今回はお知り合いの葬儀屋さんということで、となりの市の業者さんです。
しかし、市の斎場では、ちゃんと指定業者があるんですね。
病院からのあっせんらしきものもあるらしい。。

そして、これ以上金額が出ちゃダメっていう決まりもあったり
それをくぐりぬけて、違うところでお金がかかったりすることもあるらしい。。

そして、自治体によって、きまりは様々だと思います。

葬儀のことやお墓のことって、なんか『縁起が悪い』ような気がして
なかなか積極的に話に出せないですが

何か、もしそんな機会があれば
話を出しておくのはいいことなのかもしれないと思いました。

急にいろいろなことを決めなくてはいけないので
本当に悲しみにくれる間もないというか
少し打ち合わせに参加しただけでも、疲れてしまいました(>_<)


結婚式と、出産と、お葬式は
その場になってみないと
なかなか勉強しないな

しかも、けっこう難しいな。。と感じました。

他にも、入院とか失業保険とか年金とか、いろいろあるのでしょうけれど。

国の仕組みというか、人が手続きするであろうこととか
学校で習ったっていいんじゃない
その方が因数分解とかより役に立つんじゃないー

と思うnaocchaでありました
スポンサーサイト

別窓 | 最近思ウ話 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨
<<プチバザー | naoccha日記 | おばあちゃん>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿


管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| naoccha日記 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。